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意味があるとかないじゃなくて

君のことが好きだってただ言えるのなら単純だけど

JUMPing C4R

さぁ書きます!JUMPing C4R!

 
【Fantasist】
マ○オの世界観ですよね。マリパ。懐かしい!
マ○オカート、テ○サの城、ク○パ城、駆け抜けるマ○オとル○ージ、最後はマ○オファミリー勢ぞろい…みたいな。これは次の曲JUMP CARにも響くんですけどね。
まぁ真面目な話、ひかるくんの言ってた“いろんな音楽の世界を旅する”っていうテーマの幕開けにはピッタリだと思いました。まる。
 
 
【JUMPing CAR】
イチオシpoint①は、Bメロちねんくんの「真夏のSweet honey」です。ハモりイイ!コーラスかな?と思ってたら、答え合わせはまさかよDVDでできました。ヤブっちせんせーでした!なんとも言われぬ感動に包まれていた。…そもそもちねんくんがタイトなビキニとか言うてる時点で天地ひっくり返ってますけどね。
 
イチオシpoint②は、2番Aメロひかるくん!とありおかくん。「Clap!」と「Bounce!」です。私のスキなrapperひかるくんが詰まってた!!大ちゃんはマ○オになってたね。画が想像できてしまうから困ったもんだヨ…さすがアリオカダイキ!
 
全体的に好きな曲です。要所要所のハモりとか特に!アルバムタイトルだかあって、1曲目にぴったりです。毎回JUMPのアルバムの1曲目はハズレないから嬉しい。
 
 
【Wark】
1曲目からの流れが非常に良い!2曲目というポジションを曲が完璧にモノにしている!!
歌詞カード見る限り英語ほとんど使われてなくて、個人的にはすごく耳障りの良い好きな曲です。やぶくんが好きっていう理由がわかる。(布団de座談会参照)
 
 
【SHen SHera Shen】
コレが問題なんだ。コレは何だ?
シェンシェラシェンとは??
考えてもわからなさそうなので、考えないことにしました。とりあえず控えめにシェンシェラシェンをソロで歌うひかるくんと、LOCK ON BABYでrapperヒカルを出してくるひかるくんが好きです、ってことだけ書いておきます。
中毒性があることは確かです。意味わかんないけど。気付いたら口ずさんでるんだよなー。意味わかんないんだけど。
 
 
これは未だにイントロから全部テンション上がります。相変わらず歌詞はトンチンカンだなぁと思うんだけど。(超小声)
ひかるくんがオンリールールだということが確認できたらそれで十分です。
 
 
【キラキラ光れ】
ノリノリポップチューンがガンガン攻めてくるのがとりあえずここまで。MVとかCMで確認されてる方多数だとは思いますが、ここでのイチオシは一列に並んだあとの大ちゃんです。この子を上回るキラキラ光れスペシャリストは居ません。あんな前のめりでこられて殺られない人は人間ではありせん。(断言)
 
それからこれはオリスタ様の解説からニュアンスだけ拝借したものなんですけど、この曲を『大人が何かに挑戦することを応援した歌』って書いてあって。一見しただけだと普通は子供の応援ソングなんだけど、JUMPのこれまでを見てくれた人特有の視点からだと、そういう風に見えるんだろうなぁ、と。オトナになっていくJUMPがいまこれを歌うことで、生まれる見方もあるんですね。
憧れた世界中の夢が叶うんだよ、そんなステキな未来を想像させてくれるアイドルがどこに居ますか?ここにいるんだよなァ〜〜!!
 
 
【愛よ、僕を導いてゆけ】
発売前の予想記事に、「たかきソロが多そう」って書いてまして。ソロパートに偏りはなかったけど、コメントでたかきイチオシがこれだったのである意味合ってたなぁ、と。笑
コンサートでどんなかんじになるのか予想できないけど、個人的にはブレイクタイム的な印象の曲です。
 
 
【Fever】
イチオシpoint①は、1番大ちゃん「 Boom Boom」です。同じ理由で、
イチオシpoint②は、2番サビ大ちゃん「よろしく!」です。少年と青年の狭間を生きる主婦のアイドル・ダイキによる全力シャウトです!!あれ、私ありおか担だったかな…
 
ちねんくんが大好きな曲のひとつだけど、確かに勢いあるし新しいテンポ感ですよね。イメージ的にはデビュー魂とかで歌ってても違和感なさそうだけど、歌ってる姿はいまのJUMPがどんな表情して歌うのか見てみたい。JUMPのこれからを示唆するような歌詞であるところもpointです◎
 
 
【Boys Don't Stop】
DJ.Dとrapperヒカル大活躍です。
そしてCメロやまだ「So get up さぁ、行こう」の歌い方惚れる。やまだわかってる。さすが!!
ちなみにこれもガツガツ攻めてく系の歌詞と勢いがあって推せる。
 
 
【Dangerous】
今度はどんなコスプレで来るんだろう。嘘です。何者なんだJUMPは。
ファンタジー系の感じかと思えばやぶくんの誘いでものすごい闇に突き落とされる。一緒に堕ちたくせに這い上がろうとするひかるくんを、高いところから見てるありやま…っていうイメージです。まぁラップのところでひかるくん逆襲するんだけどね!
 
 
【Chau#】
何があったの?Dangerousなんじゃなかったの?と聞きたくなるような振り切り具合でポップチューン。これは間違いなく踊りたくなる。ちなみに電車の中でも微妙に揺れているのはわたしです(挙手)。
 
 
【ヨワムシ★シューター】
これバンド曲なのね。2番は出だしから楽器組のソロですね。なんとなくHo!サマー的なイメージ。夏だねー。
ところで、誰がトランペット始めるのかな?
 
 
【明日へのYELL】
夏メドレーですね!これのままの流れでコンサートやるやろ。
未だにゆうとくんの声聞くだけで水ヤン思い出せるんだから、あの夏は濃かったんだな〜なんて。まだまだ水ヤンファンです。
 
 
【Farewell】
ちねんくん大好き第2弾。
そしていのちゃん辻褄1回目。
そろそろ名前つけようか。『攻めのJUMPキャンペーン』第3弾です。
ちなみにちねんくんお気に入りになったイチバンの理由はCメロだよねたぶん。笑
 
 
【Very Very Happy】
まさかのバラード。これは意表を突かれた。そしてたぶんこれコンサートで歌われたら泣く。ドリカムばりのスケールじゃん。
やぶひかに「うまく笑えずに涙こぼすとき 無理に言葉探さなくていいから」なんて言われたら泣くしかないし。。!(すでに泣いてる)
 
 
【殺せんせーションズ(Hey!Say!JUMP ver.)】
どんなもんかと思ってたら、パート変えあるし変なエフェクトも入ってない!ヌルフフフフに関してはもはやどれが誰だかわかんねーよ…
あ、外せないはずのLockはファルコンJr.ことアリオカダイキによって外されましたとさ。あの感じだと、きっと無意識に外しちゃって焦ってるねたぶん。その鍵ずっと持ってて欲しいけど。
なんだかよくわかんなくなってきたけど、この曲全体的にそんなかんじだと思うのでよしとする。
 
 
【DISCO JOCKFY!!!】
なんかこれがいちばんJUMPっぽくない。だからこそ見てみたいってところはあります。あれ、またアリオカダイキに(ry
 
 
【UNION】
ちょーかっこいー!この一言に尽きる!!
詳しい知識は持ち合わせてないけど、ラップって韻踏んだり似た言葉使ったり…ってものだからその点に関してはDもヒカルもすごいんだけど、ひかるくんの場合は自分で書いた詞をものすごく滑らかに歌うから聴いてるオタクは余計に滾るんだよ!!無意識なのか意識してるのかはわからんけど、無意識なら恐ろしい才能だよね…あと欣快なんて言葉すぐに意味出てきません。天才か。。? 天才か。
DJ.Dもいつの間にかラップ歌える口になってたからすごいよね、ウィーケンとか頑張ってたもんなぁ〜。。
 
あとこれは世に出てるのか知らないけど、1番のヒカル「DJ.D C'mon」と2番のD「今、光る」って、示し合わせしてないの?ほんとになんの打ち合わせもなくそうなったのなら奇跡でしかないしわざわざUNION歌わなくても既にUNIONあるじゃん!!と思ってしまった細かいおたくです……
 
今回のチーム分けを采配した神には感謝しかないです。ありがとうございました!!
 
 
【ペットショップラブモーション】
歌詞カード見ずに聴いただけで二度見ならぬ二度聞きしたわけですけど。歌詞カード見たらどエライことになってたね!ちゅう♡
いの猫に全部もってかれた気もするけど!にゃあ♡
確かにこのユニット決まったときたぶんまともな方向には走らないなって思ってたけど!ぴょん♡
さすがツンデレゅぅゃまでこれに乗るとは…わん♡
最後のセリフは完全に素が出てたね。いのにゃんに関しては徹くんだったけど。
 
 
【3月14日〜時計】
説明されないとやまだソロ曲だねこれ。そしてやまだワールド炸裂。炸裂なんて言葉は似合わないけど炸裂だよ。
サビの出だしは滑らかな言葉で好きです。そしてギターが綺麗!ケイトさんあっぱれです。
 
 
【Viva! 9's SOUL】
これはやくコンサートで聴きたい!!
そしてC&Rやりたい!!
ゆとけとが歌うパートは舌足らずなかんじが全面的にバレてた…
で、肝心のひかるくんパートですけど。名前呼ぶコーラスの声がいちばん楽しんでそうなんすよね。ひかるぅ!って。
ひかるくんが歌ってるとこは急に本格的になるのがミソです。
DJ.Dについてはあえて触れません。コンサート楽しみにしています。♡
 
 
【Puppy Boo】
私的この曲の情報源は全部やまゆとだから、ジャシーかつ上から目線で女の子をコロコロするかんじ…って潜入感で聴きまして。
まぁ上から目線でコロコロっていうより、ゾッコンなんだけどわざと上から見て束縛したいと思ってる強がり男子的なイメージでした。ソクバッキー。可愛いが前提です、もちろん。見えなくなるほど離れたら泣きそうな顔してオロオロしちゃう系男子です。たぶん。
これをジャズっぽくするのは斬新だし面白い。JUMPing CARって名付けた理由がよくわかります。
 
 
ざっと感想と個人的なPR部分をまとめてみました。
全体的な印象としては、「JUMP攻めてるなぁ」です。曲のジャンルしかり、歌詞の内容しかり。新しいものに挑戦してるかんじとか、ある意味ではソロパートが均等になってきたところとか。smartとはまた色の違ったアルバムで楽しい。歌い方に特徴出てきた人とかもいるし、変化が見られるのも醍醐味です。
 
JUMP初心者の人でもこれは楽しめるはず!
オススメです!!